民主党千葉県総支部連合会

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2008/08/23 千志塾第2期 最終講座・修了式

講師:飯尾 潤・政策研究大学大学院教授
「今後の日本政治の目指すべき方向性と地方議会の役割について」

 民主党千葉県総支部連合会(長浜博行代表)は、8月23日千葉市の京成ホテル・ミラマーレで「政治スクール(千志塾)」第10回講座を開きました。
 最終回の第10回は、これまでの総仕上げとして、飯尾潤・政策研究大学大学院教授を迎え 「今後の日本政治の目指すべき方向性と地方議会の役割」をテーマに、講義を受けました。


 

講座終了後、会場を移して、「終了式」「修了証の授与」が行われ、長浜塾長からひとり1人に、「修了証」が手渡されました。
この後、参加者による「懇親会」が開かれ、昨年11月の開講式以来の講座を懐かしむと共に、今後の健闘を誓い合いました。


2008/08/23 地方議員会議を開催

「地方議会改革」 「新型インフルエンザ」 について研修

  8月23日、千葉市内で、民主党千葉県連の「地方議員会議」が開かれ、 6月地方議会活動の交流を深めるとともに、「地方議会改革」「新型インフルエンザ」をテーマに研修を行いました。
  会議は、布施県議の司会で進められ、県連を代表して河野幹事長が挨拶。 このあと、6月議会での活動交流が行われ、田中政策委員長が県議会、三瓶県連副幹事長が千葉市議会、山田柏市議が柏市議会―の報告を受けました。
このあと、「研修」に移り、「議会改革」では、「四街道市議会」「習志野市議会」の「一問一答方式」について、「流山市議会」からは「議会基本条例」についてーそれぞれ報告を受けた後、参加者との活発な意見交換が行われました。
さらに、「新型インフルエンザ」をテーマに、県健康福祉課の海保郁男氏からプロジェクターを使っての「インフルエンザ」「鳥インフルエンザ」「新型インフルエンザ」について、講演を受けました。
この中で、海保氏は「正しい知識を知って、正しく恐れることが重要」だと訴えました。


2008/08/10 菅代表代行、村越・千葉5区総支部長と訴え

 さる8月10日に菅直人代表代行を招いての民主党千葉県第5区総支部(村越祐民総支部長)街頭演説会が新浦安駅と本八幡駅で開かれました。
 村越総支部長は「今の官僚内閣制度、法律を作るのも執行するのも、税金を集めるのもムダ遣いするのも全部官僚が牛耳っている体制を、がらっと変える」として、政治任用制度の導入に取り組む決意を表明。後期高齢者医療制度にも言及し、国民の皆さんの目線で政策を立案、実行できるのは民主党であると訴えました。
 菅代表代行は「大都市部の皆さんの動向が日本の政治の将来を決める」として、次の総選挙で政権交代の実現をめざす民主党への支援を求めました。民主党政権の約束として「徹底した地方分権」「徹底した透明化」を実行することも挙げ、今の官僚任せの政治を変えようと党への支持を強く求めました。 (民主党本部のニュースにも掲載されています)


2008/08/04 第6回「総支部長会議」開催
総選挙体制の体制強化を 

民主党千葉県総支部連合会は、8月4日、8月定例の「総支部長会議」を開催し、当面する諸課題について協議、決定しました。
会議では、当面の取り組み課題として、「総選挙体制の確立と千葉県知事選挙、千葉市長選挙に向けて取り組みを進める」―について、それぞれ了承をしました。
また、会議では、行政区支部「千葉県習志野市支部(支部長・布施健太郎県議)」の設立と、新たに荒木詩郎・市川市議、桐生政広・佐倉市議の党所属を承認しました。
なお、総支部長会議に先立って、県連幹事会が開かれ、諸議案が検討され、総支部長会議に提案されました。  


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